2005年個展情報
| 番外も巡る四国遍路 | |
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京都展 高松、大阪での作品展を終え、秋の京都で「四国霊場展」を開催することになりました。 高松展 ![]() 数年ぶりの故郷での作品展です。 最近訪れた番外で道に迷い、山深い霊場の神秘に触れました。 このたび、番外を一巡りし終えました。 これを機会に、作品展をいたします。 ご覧いただければ、幸いです。 なお、会場で、ギャラリートークを行いますので、おこしくださいませ。 |
| 溝縁真子作品展 | |
今回は、第2ブースで、娘の作品展も開催しています。自分の存在を確認させる友人たち・ペットの金魚B・今年の夏の記憶など、作品で見せます。あと、今まで作った写真集3冊も会場に・・・・・。感想をお聞かせください。よろしくお願いいたします。 ![]() |
2002年個展情報
| 「素顔の日本」日本語解説 | 6月19日(水)〜6月25日(火) 11:00〜19:00 ぎゃらリぃ西利 主催 京都・キルギス国際写真同好会 |
| 9月にキルギスで開催する写真の作品展を、一足早く日本で行います。 多くの方にご協力いただきましたが、キルギスツアーに参加しない方は観ることができません。そこで、ゆっくり楽しんでいただこうと企画しました。日本各地の作品約100点です。 |
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| 『写真日記』を楽しむ 1978−2002 |
6月26日(水)〜7月2日(火) 11:00〜19:00 ぎゃらりぃ西利 |
| 写真で日記をつけるようになって、かれこれ30年が過ぎようとしています。1日2カットですから何カットの日々がスクラップされているのやら・・・・。過去に自費出版写真集としてまとめましたが、今回は作品展というかたちをとりました。 「25年間の記録は、今を知るタイムトンネル!」 |
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| 「7人展」 セブンアイズ |
7月25日(木)〜7月31日(水) メディックムツミ7F ギャラリー 亀村啓一小林賢司・橋本健次・藤井小十郎・溝縁ひろし・武藤俊一・山下道隆 7人の自由作品展です。 |
| 「素顔の日本」ロシア語解説 | 9月4日(水)〜10月3日(木) キルギス国立美術館 |
| キルギスでの1回目の個展は、「京都逍遥」でした。 今回は、「京都花街」の予定です。舞妓・芸妓の世界がどこまで伝えられるか、楽しみです。 『溝縁ひろしとゆかいな写真仲間』の作品展では、1回目は、「素顔の京都」でした。 今回は、京都発「素顔の日本」です。 日本中の写真愛好家の方から寄せていただいた写真を展示し、素顔の日本を知ってもらいたいと思っています。興味ある方、ツアーページをご覧下さい。 |
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2001年度個展情報
| 「四国八十八ヵ所物語」 心の時代の安らぎの旅 同時新刊発売! 同じタイトルで、 鞄剣出版社より |
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| 四国霊場に咲く草花に目を向け、四季折々の風情を遍路道に求めた心癒される写真展です。花巡礼約15年、訪れたのは20数回ならではの労作です。 | |||||||
| 場所: 京阪ギャラリー・オブ・ アーツ・ アンド・
サイエンス 京阪百貨店守口店7F 京阪守口駅下車すぐ 日時: 8月31日(金)〜9月19日(水) 休館日 9月6日(木) AM 10:00〜PM 6:30 最終日 5:30まで 主催 :PPS通信社 協賛:富士写真フィルム(株) 協力:(財)NHKサービスセンター、東方出版 8月31日(1:00〜)と9月1日(11:00〜)の両日は、会場で説明・サイン会を行います。 入場無料
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| 「稚児・禿物語」ー祇園祭長刀鉾ー | ||
| 京都の夏の最大のイベント、祇園祭。 その中心的な存在である長刀鉾に、稚児・禿が乗る! 少年たちの姿を、1ヵ月にわたって撮影した5〜6000カットより、約50枚を選んで展示します。彼らの様子を通して、1000年の都に伝わる生きた伝統・文化をご覧下さい。 場所: 京都祇園ぎゃらりー西利 京都市東山区市場祇園町南側 日時: 7月11日(水)〜23日(火) 11:00〜19:00(金曜日のみ20:00) |
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| ◎ | 2000年度個展情報 | |
| 「祇をん 市寿々」 ―舞妓から芸妓へのフォトドキュメント― |
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祇園を写して十数年経った頃から、いつか一人の少女の舞妓から芸妓へと 成長する姿を留めたいと願っていました。そうした想いがかなった市寿々さん の記録は、花街で生き続ける女性・花街を撮りつづける私に、いろいろなこと を語りかけます。祇園街の情緒と、伝統をさらりと受け継ぐ彼女の姿を楽しん でいただけたらと思います。 |
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6月22日〜27日 京セラ・コンタックスサロン銀座 |
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| 「京都・キルギス国際写真交流会写真展」 ―キルギス独立10周年を記念して― |
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| キルギスで、写真による国際交流として『素顔の京都展』を行ないます。 ロシアから独立して10年。今、キルギスの人々は日本人やその文化に大変 興味を持っています。このたび縁あって、そこで作品展をすることになりました。 が、なにぶん広いキルギス国立博物館のこと、個展だけでは、もったいない! たくさんの視点で捉えた京都がいいのでは…と思い、仲間を募りました。 「溝縁ひろしとゆかいな写真仲間たち」の発足です。 私の『京・逍遥』50点とアマチュア写真家の約100点の作品を、キルギスの人々 におおいに楽しんでもらってきます。 (作品はすべて博物館に永久保存されます) 12月には、同行の約20名の方と、写真による報告会をしたいと思っています。 詳しいことは、きまり次第ホームページでお知らせしますのでご覧下さい。 |
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9月1日〜10月4日 |
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| 「ゆかいな写真仲間展」 | ||
9月7日、キルギスでの写真展オープニングを済ませ、帰国しました。 今回のキルギスへの旅には、15人の写真仲間が参加しました。連日天気に恵まれ、万年雪をかぶった天山山脈・イシククル湖など絶好のロケーション。皆、本当に忙しいスケジュールではありましたが、十分撮影の腕をふるうことができました。そこで、我々の見た「素顔のキルギス」を紹介するため写真展を開くことにしました。なおその写真展には、キルギスの写真家の作品も出品される予定です。 |
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11月29日(木)〜12月12日(火) |
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